オーガスタのオーディションについての情報やデモテープが通りやすいコツやポイントをご紹介します。歌手のオーディション情報をお探しなら必見です。
山崎まさよし、スガシカオ、スキマスイッチ、元ちとせ、杏子など、今のミュージックシーンを代表する、オーガスタというアーティストたち。
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この会社では、オーディションを開催しているので、「ミュージシャンになりたい!」という人は、ぜひ応募してみてくださいね。デモテープでの、審査のため、遠隔地の応募も気楽にできるでしょう。
このオーガスタのオーディションには、400本のデモテープの応募の中で、400番目に見つけたのがスガシカオ・・・なんだか不思議なパワーで背筋がぞくっとしました。また、彼と一緒に「福耳」というバンドのメンバーの持つ声も、偉大なパワーがあるように感じませんか?
そんなアーティストを生み出した会社のオーガスタのオーディション、ミュージシャンを目指している人は、試してみるのもいいかもしれませんね。オーガスタのオーディションの資格は、年齢や性別は一切不問となっています。ジャンルも特に問いませんが、オリジナルの楽曲であることが条件となっているので、注意しましょう。
応募する際に準備する資料は、デモテープと写真と、自分のプロフィール、連絡先の電話番号を必ず添付しましょう。デモテープといっても、カセットではなくても、MDやCDでもよいので、「カセットのラジカセなんてないよ〜」という方も安心して応募できるでしょう。
住所は、〒150−0021 東京都渋谷区恵比寿西2−19−9 フランセスビル
株式会社オフィスオーガスタ オーディション係までです。
締め切りは、特にないので、自分でこれだ!という曲ができたときに、応募するのもいいかもしれませんね。いつでもどうぞというのも、才能重視でオーディションをしているオーガスタのいいところなのではないでしょうか。
資料が到着したあとに、審査が行われるわけですが、3ヶ月以内に、オーガストからオーディション結果が合格となった場合に、連絡がきます。デモテープを送った日にちも記録しておいた方が結果が明確にわかるかと思いますので、メモをしておきましょう。
オーガスタのオーディションに限らず言えることですが、自分の自信のある曲を一番はじめに持っておきましょう。わたしたちが、アルバムなどを聴くときに、一番はじめの曲が気に入ると、なんだかそのアルバムが気に入るという場合はないでしょうか。審査する人たちも同じですので、自信作を一番はじめに持ってきたほうがよいでしょう。
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